
震災の記憶といのちの物語を映像・アート・音楽の力で
次世代に伝えていく
第五小学校・第七小学校の児童クラブにて、小学生300人に向けたカタリベ公演。映像紙芝居「じしんがおきた日」をライブ上映。
上映後は大川瞳による、子どもたちと大切ないのちを守るための話し合い。
2026年9月11日(金)9:40〜11:40/映像紙芝居「じしんがおきた日」をライブ上映。
主催:関西学院大学災害復興制度研究所/出演:米光智恵/スタッフ:宮原大輝大阪府泉佐野市・日根野地区にて、地域一体となった大規模な防災訓練。防災講演や意見交換を実施(世代を超えたいのちのバトンの継承、共助・近助のつながり作り)。
出演:米光智恵・大川瞳舟木譲教授 主催。金曜開催予定、詳細日程は調整中。
映像紙芝居「じしんがおきた日」をライブ上映。
出演:米光智恵・大川瞳/ピアノ:クラーリ/音響:スタジオモンジャクシン1月10日・11日開催。災害復興制度研究所 × いのちのバトンジャーナル。映像紙芝居「じしんがおきた日」をライブ上映。
出演:米光智恵・大川瞳/音響:篠原義朋/ピアノ:クラーリドキュメンタリー映像試写会と音楽鑑賞、アートワークショップ。
出演:米光智恵・大川瞳/ピアノ:クラーリ/共催:西宮市防災危機管理課阪神・淡路大震災から30年。あの日を語れる語り部の約6割が、すでに70代以上になっています。南海トラフ巨大地震への不安が消えないなか、防災・減災を「自分事」として受け取ってもらうには、データや訓練だけでは足りない――そう考え、2025年1月17日、震災30年の節目に西宮市で結成しました。
私たちは阪神・淡路大震災の被災者です。米光智恵が描いた紙芝居「じしんがおきた日」を軸に、映像×アート×音楽の力で防災・減災啓発活動を行っています。
瓦礫の下からの生還者
紙芝居「じしんがおきた日」作者
企画・撮影・映像制作
米光智恵の妹・カタリベ
楽曲制作・ピアノ演奏
カタリベの研究
音響
踊り
司会
学校・地域・団体でのプログラム実施、取材、協働のご相談など、お気軽にお問い合わせください。